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「出し物」について

このサイトで「出し物」を担当された人たちをご紹介します。

このサイトはいくつかの「出し物」で構成されています。
いろいろな人の持っているものを
少しずつおすそ分けしてもらえたら、
というスタンスでやっています。
いろんな人とご一緒できればと思っています。
(ジャッキー)


荒川裕治
ガス時代から東京を追っている奇特、いや、貴重なライター。
出し物は「二股!」
埼玉県在住という地理的事情からか、サッカー関係では
古くは浦和レッズ、最近では大宮アルディージャの取材も。
FC東京関連では唯一の単行本である
『FC東京の挑戦』(小学館)を2001年2月に上梓。
埼玉県サッカー協会特任理事(広報)としても活動し、
NHK-FMさいたま局「初恋ハミング情報局」(金曜18時〜)の
サッカーコーナーを担当中。

サッカーおじさん
出し物は「サッカーのみかた。」
サッカーに関わる事40年以上。
酒とタバコをこよなく愛し、体を壊す事もあったけれど、
時に暖かく、時に厳しくサッカーを見つめつづけているおじさんです。

ジャッキー
大田区田園調布に生まれ育ち、
普通預金の利子だけで暮らしている・・・
というのは真っ赤な嘘で、
FC東京の年間チケットは当然のごとくホーム自由席です。
出し物でコラムを書くほか、
更新とかいろんなこと担当。
要は大家、というか管理人ですね。
「サポーターである前に観光客であれ」とか言ってたら
最近、アウェイの方が出席率いいんだよなー。

名無しくん
出し物は「しょうまっことどうなっちゅうが?」

深久仁義
出し物は「インチキ!シネマ塾」
わかる人にはわかるハンドルネームか。
映画にかかわる仕事だけでも大変なのに
他にもいろいろやっているようで、多忙だとか。
大変だろうけど、がんばって。

フクハラトシハル
出し物は「kids are alright!!」
現在、アメリカ・ミシガンへ留学中。
冬の寒さは並大抵ではないとのこと。
でも夏涼しいからいいですよね。

安田良平
自称「サッカー観戦のプロ」も、
今は正真正銘プロのライター。
出し物は「R.YASUDAの高校サッカー万才!」
2002年、ワールドカップを挟んで
4月に『2002W杯 韓国へ行こう』、
9月に『2002W杯 MIX ZONE』(いずれもDAI-X出版)を上梓。
世間よりも半年近く後れてWCCFにハマッたんだそうです。
いいカードが余っている人は彼にあげてみて下さいね。

横山講志
出し物は「新生東京寄席(仮)」
サッカー、寄席、音楽などのチケットを年間何枚この人は買っているのだろう、
というくらいの人です。
ペンネームの由来は某有名落語家から・・・って、
これもわかる人にはわかるペンネームですね。

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